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2019.01.09

京都パイル繊維工業 生地変化対応のフロッキー加工


異なる色のレーヨンパイルを重ねて植毛する2重加工も

 

 京都パイル繊維工業(京都府久御山町、玉村武夫社長)は19~20年秋冬に向けて、下生地の変化に対応するフロッキー加工を開発した。加工バリエーションの拡大とともに、取り組み型の生産・販売を強める。

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