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2019.01.04

東レのテキスタイル事業部門 人工気象室で開発強化


滋賀工場に新設した「テクノラマGⅢ」をフル活用する

 

 東レのテキスタイル事業部門は商品開発に引き続き力を入れる。「消費者目線に立った開発や打ち出しが重要。そのために人工気象室『テクノラマGⅢ』をフル活用し、機能を〝見える化〟する」(鳥越和峰部門長)考え。また、国内外のコンバーティングを強め、提案の幅を広げる。

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